串田孫一の詩・エッセイ
山と詩を扱った本は数ありますが、 いまでも串田孫一の書籍は人気があります
山と詩を扱った本は数ありますが、 いまでも串田孫一の書籍は人気があります
山の単行本を沢山入荷しました。 2階の山コーナーに平積みしています!!
『日本の鱗翅類』ほか東海大学出版会の珍しい図鑑を取り扱っています 『日本産クモ類』『日本産カミキリムシ』『日本産有剣ハチ類』 『日本近海産貝類図鑑』などまだまだ色々あります 日本の古本屋で発売中です 日本の古本屋に掲載のないものに関してはお問合せください。03-3291-0773
主に清代の金石家と呼ばれる、古代の金石文や石刻文字を研究した文人の書画を集めて解説を付けた1箱2冊の書画集です。 一亥に金石家と言ってもその書体にはそれぞれの個性があって 古典をこれから学習したい人にとっては必見です!
今年は奈良の春日大社で20年に一度の式年造替が行われ 社殿も新しく生まれ変わり神様がリフレッシュされたようです。 そんな春日大社の展覧会『春日大社 千年の至宝』が 東京上野の東京国立博物館で来年の1月17日から行われます それに先立ち以前の展覧会の図録など見てはいかがでしょう →『春日大社 千年の至宝』公式ページはこちらから
清雅堂のかな手本に『升色紙・五首一紙』があります。 三色紙の中の「升色紙」と「蓬莱切五首一紙」を掲載させたものですが 優雅典礼な「升色紙」とかなの中では大きめの字で伸びやかな書体の「五首一紙」、 二種類の古筆から個性的な散しと大字かなを見ることができるお得な1冊です こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です
天来書院から1994年に5冊セットで刊行されている『上田桑鳩臨書集』のご紹介です 以前に比田井天来の臨書集『学書筌蹄』をご紹介しましたが、 天来の弟子にあたる上田桑鳩の臨書は天来のものより個性的で表現方法が豊かなところが 印象的です 手元に置いて両方見比べてみてはいかがでしょうか?
冬といえば暖かい鍋ものの出番ですね タイトルがずばり『なべ』なだけあって 家庭で作る簡単な鍋ものとは格が違います 今年は鍋ものにこだわりたい!という方にお勧めします
今年の流行は『つくおきレシピ』でしたが 元祖『つくおき』レシピを佐藤雅子さんの『私の保存食ノート』からご紹介 どれも季節のうまみをぎゅっと詰め込んで一年中おいしく食べれるように工夫されています べったら漬け、大好きなので家で作ってみたいものです
オリンピックの種目にも選ばれて、メジャースポーツとなったクライミング。 野外で崖に登るのはとても気持ちよさそうです