かなの作品といえば、古典の臨書か和歌などの散らし書きを思い浮かべがちですが、かなの大家宮本竹逕の手にかかれば民謡も立派な作品に。
バリエーション豊かな漢字かな交じり作品から日本各地の民謡が聴こえてきそうな1冊。
講談社 昭和56年発行



毎年春の恒例 ‘’さくらみちフェスティバル‘’ だけでなく今年は全ニッポン古本博覧会が神保町で同時開催されます。現地まで行かないと出会えない日本各地の古本屋さんが神保町に大集結。
令和の時代だからこそ手に取らないとわからない今を生きる古本をぜひ!
会期は例年より少し遅めの4月16日(木)から19日(日)の4日間です。
さくらは過ぎても本の盛りは逃げませんのでご来場お待ちしております。
東京古書会館会場と小川広場会場の参加店はすでに公開されています。
古本で心躍る春を迎えましょう♪
参加書店 | 全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり
°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°店頭でチラシ配布中°˖✧✧˖°°˖✧✧˖°


今年も例年通り文化の日に合わせて神田古本まつりが開催されます。
まだイベントの詳細は発表されていませんがワゴンセールやブックフェスティバルなど
楽しみなイベントが目白押しの11日間になること間違いなし!
期間:2025/10/24~2025/11/03
場所:東京メトロ半蔵門線、都営地下鉄新宿線・三田線 神保町駅付近
東京古書会館
神田古本まつり公式Xはこちらから↓
https://x.com/kanda_kosho
神田古本まつり公式サイトはこちら↓
https://jimbou.info/news/20250920.html