文徴明真蹟 城居帖 西東書房
端正な行草体で書かれた永寿霊壺斎蔵の法帖1頁あたり横4行縦9文字で手本としても見やすく作品にも使いやすい文字数です。
端正な行草体で書かれた永寿霊壺斎蔵の法帖1頁あたり横4行縦9文字で手本としても見やすく作品にも使いやすい文字数です。
貫名菘翁自詠の詩書いた草稿丁寧な行草体で書かれていて草稿とは思えない出来読み下し・語釈もついている昭和61年 西東書房
1頁6文字3行からなる行草体の趙子昴の法帖昭和二年発行
明末の書画家、張瑞圖の行草体の法帖。折帖仕立てになっていて各ページ約10cm×10cmの文字が2文字づつ掲載されています。別紙釈文解説付き