標準 清人篆隷字典
タイトル 標準清人篆隷字典 出版社 雄山閣
タイトル 標準清人篆隷字典 出版社 雄山閣
タイトル 王鐸の書法【條幅篇】 編者 村上三島 出版社 二玄社
タイトル 東洋古美術展観図録 発行 山中商会 発行年 昭和14年 【山中商会関係の図録をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームから本の写真を添付いただくと簡単です! 美術書・書道・中国美術図録。 書道の …
清の学者、楊沂孫の篆書作品 清代のほかの書家と比べても伸びやかで独特な味わいがあります。 1文字のサイズは縦7センチ、横6センチと少し縦長です。
日本に伝存する宋代の彫漆は47点といわれているうち35点を展示した展覧会の図録。 平成16年開催当時の調べでも世界で57点しか発見されていない 彫漆がなぜ日本にそんなにあるのか、不思議に思いつつ どことなく素朴な雰囲気の漂う宋代の彫漆を見るのも楽しいです。 『中国宋時代の彫漆』 2004年 東京国立博物館
タイトル 中国法書ガイド 全60冊 出版社 二玄社
画家坂東貫山が蒐集した中国の名硯の展覧会図録 図版63点を含む当時出品された硯の目録200点分が掲載されています 目録には硯の名前、産地、彫り物の柄が書かれていて 端渓に至っては洞の名前にまで及んでいます。 『漢研二千年記念古研展観図録』岡田平安堂 昭和11年
明治から昭和にかけての書家、中国語教育家であった宮島詠士と その師である中国人の書家、張裕釗の書法展 詠士は中国の修行中に『張猛龍碑』を7年間学んだといわれる 紙面の緊張感と線の美しさは楷書作品でより顕著にみられる 『張裕釗・宮島詠士師弟書法展覧圖録』1984年 こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です
下方にある斎白石の水印版画に合わせて上部に実押の篆刻作品が見開き1点づつ掲載されている