呉昌碩行書冊第五
タイトル:呉昌碩行書冊第五 編輯:松丸東魚 出版社:白紅社 発行年:昭和47年
タイトル:呉昌碩行書冊第五 編輯:松丸東魚 出版社:白紅社 発行年:昭和47年
雄山閣から出版された新編篆書基本叢書全10巻 開いて見やすい折帖形式の法帖 タイトル 新編篆書基本叢書 出版社 雄山閣 発行年 平成9年
タイトル 史邑臨書帖 石鼓文 著者 辻本史邑 出版社 駸々堂 発行年 昭和19年
タイトル 龍門二十品 1帙2冊 出版社 清雅堂
昭和の書の名人をジャンルを問わず集めて 縦長の法帖として雄山閣から出版されたシリーズ 中村不折や中村蘭臺などほかのシリーズでは見られない顔ぶれも
清の学者、楊沂孫の篆書作品 清代のほかの書家と比べても伸びやかで独特な味わいがあります。 1文字のサイズは縦7センチ、横6センチと少し縦長です。
西川寧の賈思伯碑 の臨書本です。 別冊附録として原拓図版と釈文がついています 欠けがあったり見づらい碑拓から臨書をする時の参考書 としておすすめです。 西川寧臨賈思伯碑 西川寧、二玄社、昭和60年 16×34 こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です
明の書家であり文人画家である莫是龍(雲卿)の法帖 董其昌に画を教えた画家として知られている。 この『山居雑賦』は一行3から4文字の行草体で 31ページにわたり書かれています。 はじめはぽつぽつと一文字づつ丁寧な書き出しですが 後半は連綿も多く勢いが感じられ一気呵成に書いたのが 伝わります。 『明 莫雲卿 山居雑賦』西東書房 昭和49年
昭和21年に晩翠軒から発行された縦26センチの法帖 鈴木翠軒らしい淡墨の楷書作品で文字数が見開き6文字と 半紙の学習にぴったりです。 こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です