『鳴鶴翁楷書手本』上下2冊 2017/10/10
明治の三筆の一人、日下部鳴鶴の楷書手本 1頁に8文字ではっきり見やすいお手本になっています
明治の三筆の一人、日下部鳴鶴の楷書手本 1頁に8文字ではっきり見やすいお手本になっています
シルバーウィークの三連休も今日で終わりですが 新入荷の畦地梅太郎の作品、今回は山男と小さな横長の版画です。 記事掲載日:2017/09/18 【畦地梅太郎の版画をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームか …
畦地梅太郎の版画、入荷しました 今回は「親子」と「山のみち」です。 リズミカルな楽しい作品です 記事掲載日:2017/09/14 【畦地梅太郎の版画をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームから本の写真を …
1点のみですが畦地梅太郎の直筆の彩色色紙を入荷しました 少しシミが出ていますが、抽象的で可愛らしい作品です 記事掲載日:2017/8/2 【畦地梅太郎の版画をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームから本 …
小島烏水著作の中でも珍しいものがいろいろ入荷しました 初版本や版違いでお探しのかた必見です。
歴史上の人物の名前を付けた展覧会は数多くありますが その中でも最も多く開催されているのが坂本龍馬かもしれません。 その人気は絶えることなく現在も2016年から2017年にかけて没後150年記念として 全国4か所を巡回して(京都国立博物館・長崎歴史文化博物館・東京都江戸東京博物館・静岡市美術館)行われています。 歴史を追いつつ、龍馬個人の書簡など人生 …
大倉集古館で2012年に開催された『国宝古今和歌集序と日本の書』の関連書籍として 出版された『国宝 古今和歌集序(巻子本)』を今日はご紹介します。 実寸よりも少し縮小して掲載されているようですが 紙の上から下までびっしり書かれているにもかかわらず 軽やかで流れるような連綿には目を奪われます。 修復時の話なども書かれていて 時代を超えて大事にされてい …
物事の基本を意味するいろはですが、書道でもいろはは大事。 という事で、明治の三筆のひとり、中林梧竹の『いろは』です。 四行のバランスが絶妙です
今回入荷した山男はちょっと誰かに似てそうです。 あなたの周りにいませんか? 記事掲載日:2017/05/30 【畦地梅太郎の版画をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームから本の写真を添付いただくと簡単で …
久しぶりに入荷した清雅堂の「本阿弥切」をご紹介します 昭和25年にコロタイプ精印で発行された37㎝×23㎝の大判サイズです。 白黒ですが文字がはっきりと見やすくて 色付きで見るよりもなぜかいきいきと魅力的に見えます 臨書するのにおすすめです