良寛和尚大字仮名手本
変体かなを使って良寛が書いた古歌十首大きな文字でも独特な美しさと表現方法で良寛らしさを感じる作品です。 こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です
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明・清時代の書画を集めた1994年にふくやま美術館で行われた展覧会の図録文徴明・倪元璐・張瑞図・王鐸などの作品が約80点掲載されている
新町三井家から寄贈された約530点の碑法帖から宋拓を中心に53点が展示された展覧会図録。1点当たりの写真の数も多く見開き2点から4点と大きめの写真が贅沢に掲載されている。
扶桑印社代表、關正人の印譜集第9回扶桑印社展では掲載品の内、25点が展示され話題となった。この本には204頁にわたり時代順に作品が並べられているので見ていて作風の変遷が分かり興味深い。 こちらの本は古書総合サイト「日本の古本屋」で販売中です
明治以降にアメリカへの日本・中国など東洋美術の輸出をしていた古美術商 山中商会の戦前の売立目録です。 【山中商会の売立目録をお持ちで売られたい方は】 ◇◆古本の買取り承ります◆◇ 買取りについてのご相談・ご依頼は買い取りフォームまたはメール、 電話にてご連絡いただけますようお願いいたします。 買い取りフォームから本の写真を添付いただくと簡単です! …
日中国交正常化のあと、1970年代後半から1980年代に西武百貨店内の美術館で 北京市西城区西瑠璃廠にある歴史ある書画骨董の名店”中国栄宝斉”が主催して、 中国大使館が後援する展覧会が何度も開催されていました。 それらの中から一部をご覧ください。
江戸東京博物館開館20周年記念特別展として2013年に開催された『花開く 江戸の園芸』の展覧会図録です。 江戸名所花暦から東京の花の名所を探し出し、場所ごとの花にまつわる浮世絵や絵を紹介したり、植物の描かれている浮世絵を集めたり、ほかではあまり見たことのない植物から見た 江戸が書かれています。鉢植え、江戸園芸三花の朝顔・花菖蒲・菊なども多数掲載され …
繭山龍泉堂の創業七十周年記念の際にそれまで取り扱ってきた 商品の数々を掲載した図録。 第1集は中国・朝鮮・日本の陶磁器約1446点。 第2集は中国・朝鮮・日本、ほかアジア諸国の 書画、青銅器など677点。
とにかく大きな台湾の故宮博物院に所蔵されている タペストリーと刺繍の本 それぞれ図録と解説の2冊一組で1箱4冊セットです。 内容はもちろんですが、 大きさだけでも持っている価値ありかもしれません
『書道宝鑑 神品百碑』は中国の書道史に残る碑文・拓本から印影を時代順に収めた和装本の図録です。1帙2帖の37㎝×25.5㎝の大型厚冊で見ごたえがあります。 『書道宝鑑 神品百碑』玄耳叢書刊行会 大正14年 20200225